音符カードで遊ぼう♪目指せ!!絶対音感・相対音感!

にこたのブログ初の音楽コンテンツです!w

みなさん ”音符カード” ってご存じですか??

意外と使い方がわからないという声が多くて・・

実はこの音符カード。

目の前に楽器が無くても、音を出さなくても、

音符読みを身に着けることができて夢の初見演奏にどんどん近づくことができる

画期的なアイテムなんです!

今回はこの”音符カード”の使い方をご紹介いたします!

1. 音符カードとは?

音符カードは、音楽の基本的な知識を身につけるためのツールです。カードには、音符、休符、リズム、そして音楽用語が描かれており、視覚的に学ぶことができます。

2. 音符カードの基本的な使い方

2.1 音符の認識

音符カードを使って、音符の名前や形を覚えましょう。例えば、カードを一枚引いて、その音符が何かを答える練習をすることができます。

2.2 音符の読み取り

音符カードを用いて、実際の楽譜と同じように音符を読み取る練習ができます。カードを並べて、メロディーやリズムを再現するのも効果的です。

2.3 リズムの練習

リズムに関するカードを使って、リズムパターンを覚えることができます。音符カードに描かれたリズムを手拍子で練習することで、リズム感を養いましょう。

3. 音符カードの活用法

3.1 グループ練習

音符カードを使ったグループ練習もおすすめです。友達や家族と一緒に音符カードゲームをして、楽しみながら学びましょう。

3.2 ソロ練習

ソロ練習では、自分のペースでカードを使って学ぶことができます。特に苦手な音符やリズムに集中して取り組むと良いでしょう。

4. 音符カードを使った応用練習

4.1 音楽理論の理解

音符カードは、音楽理論の基本を学ぶ際にも役立ちます。カードを使って、音階や和音の構造を理解するのに役立ててください。

4.2 作曲や編曲

作曲や編曲の際にも、音符カードを使ってメロディーやハーモニーのアイディアを視覚化するのが効果的です。
音楽理論に関するカードサンプル。理論的な理解を深めるのに役立ちます。

5. まとめ

にこたの音楽教室では音符カードの譜読み時間を記録する音符カードタイム記録表を使っています!

音域とカードの枚数を決めてカードをシャッフル!タイムを記録してスタンプを押せるようにしてがんばる気持ちを盛り上げています♪

にこたの音楽教室の【音符カードタイム記録表】よかったら使ってね♪

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